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セギム整形外科

エイジングケア・リフトアップ

時を重ねても自然に

自然で上品な変化

皮膚・脂肪・筋肉の変化を確認し、ご自身に合うリフトアップ方法を探します。

手術について詳しく見る09 PROCEDURES
マックスVリフト・顔の脂肪吸引 モデル写真
LIFTING & ANTI-AGING / 01

マックスVリフト・顔の脂肪吸引

骨切りをせず、頬・あご下の余分な脂肪を減らし、ハリとVラインを目指す顔の脂肪吸引

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
SURGERY GUIDE

手術情報

手術時間
1時間以内
麻酔方法
静脈麻酔
入院
なし
抜糸
なし
回復期間
3~4日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

02
セギム整形外科 DETAIL

手術の適応

脂肪で顔が大きく見える方・頬やあご下の脂肪が気になる方・輪郭手術の変化が不十分な方・骨切りせずVラインを目指す方

03
セギム整形外科 DETAIL

脂肪を吸引するだけではありません

マックスVリフトは、脂肪・軟部組織・ハリを総合的に考慮します。

脂肪を減らすだけでなく、ラインをデザイン

マックスV脂肪・組織・ハリ

フェイスラインのバランスを考慮します。

  1. 01

    脂肪層の精密な吸引

    脂肪の分布と必要な除去範囲を確認します。

  2. 02

    あご・フェイスラインのデザイン

    顔全体に合うラインを計画します。

  3. 03

    たるんだ組織をリフトアップ

    軟部組織のたるみと支持力を考慮します。

  4. 04

    皮膚の弾力も考慮

    皮膚の状態を確認し、改善方針を決めます。

04
CHECK POINT

セギム整形外科マックスVリフトのPOINT

POINT 01

Vラインの変化

たるんだ脂肪を除去し、すっきりしたVラインを目指します

POINT 02

ハリのあるフェイスラインへ

頬・頬の深部・あご下の余剰脂肪を除去し、たるみに配慮したラインへ

POINT 03

早期回復への配慮

組織損傷を抑え、日常生活への復帰を目指します

05
セギム整形外科 DETAIL

マックスVリフトの施術部位

06
セギム整形外科 DETAIL

超音波で脂肪層を分析

超音波を用い、一人ひとりの脂肪層と線維組織の密度を精密に確認します。

  • 脂肪層の状態をリアルタイムで確認
  • 血管・神経損傷のリスク軽減
  • 内出血・腫れと回復への負担を軽減

皮下の構造を確認しながら行う安全管理

07
セギム整形外科 DETAIL

細いカニューレによる繊細な形成

細いカニューレを用い、脂肪を細かく調整します。

  • 筋肉・神経への刺激を軽減
  • なめらかなラインを形成
  • セルライトや凹凸に配慮

余分な脂肪を精密に除去し、自然ですっきりした輪郭へ

08
セギム整形外科 DETAIL

手技による緻密な形成

機械だけに頼らず、医療チームの繊細な手技で進めます。

  • 顔の比率・厚み・ボリュームを考慮
  • 必要なボリュームは維持
  • 過剰な吸引を避け、自然な輪郭へ

削るだけでなく、立体的にデザインする手術

09
セギム整形外科 DETAIL

一人ひとりのフェイスラインに合わせたデザイン

顔の構造や脂肪・皮膚の特性は異なります。それぞれの状態を考慮してデザインします。

  • 頬・あご・頬骨のつながりを分析
  • 皮膚の弾力・厚み・骨格を反映
  • 自然なVラインを設計

お顔の形・弾力・脂肪分布に応じて調整

顔の脂肪吸引の修正手術 モデル写真
LIFTING & ANTI-AGING / 02

顔の脂肪吸引の修正手術

不均一な脂肪吸引では問題が残る場合があります。状態を分析して個別の手術計画を立て、原因への対応と自然なVラインへ

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
セギム整形外科 DETAIL

顔の脂肪吸引修正:手術情報

手術時間
1時間以内
麻酔方法
静脈麻酔
入院
なし
抜糸
なし
回復期間
約3~4日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 以前の顔の脂肪吸引に問題がある方
  • 広く見える顔を小さく整えたい方
  • たるんだフェイスラインが気になる方
  • 脂肪細胞を除去し、持続する変化を目指したい方
  • 顔の脂肪吸引後に凹凸が生じた方
02
CHECK POINT

セギム整形外科顔の脂肪吸引修正のPOINT

POINT 01

傷跡を抑える配慮

1~2mmの小切開と部位に合うカニューレで傷跡に配慮

POINT 02

一人ひとりに合わせた手術

筋肉・脂肪量・弾力を考慮した個別の手術計画

POINT 03

ハリのあるフェイスラインへ

頬・あご下・フェイスラインの余剰脂肪を除去し、ハリのあるラインへ

POINT 04

早期の日常生活復帰への配慮

組織への負担を抑え、日常生活への復帰に配慮

03
セギム整形外科 DETAIL

超音波で脂肪層を分析

超音波を用い、一人ひとりの脂肪層と線維組織の密度を精密に確認します。

  • 脂肪層の状態をリアルタイムで確認
  • 血管・神経損傷のリスク軽減
  • 内出血・腫れと回復への負担を軽減

皮下の構造を確認しながら行う安全管理

04
セギム整形外科 DETAIL

顔の脂肪吸引の修正は、回復の確認から

初回手術から十分な期間を置き、組織がやわらかくなる6か月~1年以降を目安に修正を検討します。

RECOVERY & TIMING

時間の経過とともに、
組織の安定状態を確認します。

修正手術を検討する時期の目安6か月~1年以降

  1. 1か月後初期の回復経過を確認
  2. 3か月後組織とラインの変化を観察
  3. 6か月後回復・安定状態を評価
  4. 1年後一人ひとりに合わせた修正手術計画

※回復過程を示す概念図です。修正時期は診察後に決定します。不快な症状がある場合は、記載時期を待たず医療チームへご相談ください。

05
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科顔の脂肪吸引修正の特徴

  • 01. 初回手術の問題を正確に把握
  • 02. 原因への対応で再発に配慮
  • 03. 体系的な治療・管理体制
  • 04. 代表院長が相談から手術・経過まで担当

以前の手術の問題を把握し、個別に修正計画を立てます。

状態に合う方法で原因に対応し、組織への負担を抑えてなめらかなラインを目指します。

回復の速度と状態に合わせた治療・管理プログラムをご提供します。

患者様の状態を継続的に確認し、担当医が責任を持って管理します。

あご下の筋肉縫縮術 モデル写真
LIFTING & ANTI-AGING / 03

二重顎筋肉縛り

緩んだあご下の筋肉を寄せ、脂肪吸引だけでは改善しにくい筋肉のたるみと弾力低下を調整し、明瞭なあごのラインを目指す手術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
セギム整形外科 DETAIL

あご下の筋肉縫縮術:手術情報

手術時間
1時間以内
麻酔方法
静脈麻酔
入院
なし
抜糸
なし
回復期間
約7日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 以前のあご下の脂肪吸引にご不満がある方
  • 顔の脂肪吸引で変化を感じられなかった方
  • 短いあごやあごの後退に伴う二重あごがある方
  • あごと首の境界が不明瞭な方
  • 骨切りせずVラインをご希望の方
02
CHECK POINT

セギム整形外科二重顎筋肉縛りのPOINT

POINT 01

たるんだフェイスラインを引き上げる

あご下の軟部組織を直接引き上げ、脂肪吸引だけでは得にくい明瞭なラインへ

POINT 02

脂肪・筋肉・皮膚を総合的に改善

脂肪だけでなく、緩んだ筋肉と皮膚の弾力にも対応

POINT 03

小切開で自然なVラインへ

目立ちにくい小切開で負担を抑え、すっきりした輪郭を目指します

03
セギム整形外科 DETAIL

あご下の構造の把握が重要です

表層から深部の構造まで.
脂肪と筋肉をあわせて確認します。

  1. 皮下脂肪と深部脂肪を調整

    表面だけでなく深部の脂肪も確認し、厚みの原因を検討します。

  2. 広頸筋を縫縮し、支持力を補う

    緩んだ広頸筋を寄せて固定し、あご下の組織を支える計画を立てます。

  3. 顎二腹筋の調整

    あご下の構造に応じ、深部の筋肉である顎二腹筋も確認し、必要な修正範囲を決めます。

04
セギム整形外科 DETAIL

ムン・ヘヨン代表院長の技術

ムン・ヘヨン代表院長とあご下筋肉縫縮の商標登録証
セギム整形外科 KNOW-HOW

ムン・ヘヨン代表院長の経験に基づく
エイジングケア・リフトアップの技術

セギム整形外科「ムン・ヘヨン あご下筋肉縫縮」商標登録

登録番号 第40-2179482号
05
HOW IT WORKS

セギム整形外科二重顎筋肉縛りの手術方法

  1. STEP 01

    あご下の境界を小切開し、皮下脂肪を吸引

  2. STEP 02

    広頸筋に付着したぶどう状の脂肪を除去

  3. STEP 03

    深部脂肪の除去

  4. STEP 04

    深部脂肪の内側にある顎二腹筋を調整

  5. STEP 05

    広頸筋を縫縮して固定

  6. STEP 06

    切開部を縫合

シグネチャー脂肪注入 モデル写真
LIFTING & ANTI-AGING / 04

シグネチャー脂肪移植

太ももや腹部から採取した自家脂肪を、顔の比率とラインに合わせて微細注入します。ボリュームとハリを補い、自然で立体的な輪郭を目指す手術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
セギム整形外科 DETAIL

シグネチャー脂肪移植:手術情報

手術時間
1時間~1時間30分
麻酔方法
静脈麻酔
入院
なし
抜糸
14日(脂肪採取部位)
回復期間
約7日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 頬骨の下や頬がくぼみ、輪郭に凹凸がある方
  • 輪郭手術に抵抗があり、顔全体を整えたい方
  • 老けて見えるお顔の形が気になる方
  • 自然なボリュームをご希望の方
  • 顔が平坦に見える方
02
CHECK POINT

セギム整形外科シグネチャー脂肪移植のPOINT

POINT 01

一人ひとりに合う結果を目指して

状態を把握し、必要な部位へ自然なボリュームを補ってなめらかな輪郭へ

POINT 02

自然な若々しさへ

ボリュームと皮膚のハリを補い、若々しい印象を目指します

POINT 03

安全性に配慮した施術

脂肪分離用Lipo Kitで空気への接触と油分を抑え、使い捨ての細いカニューレを使用

POINT 04

生着率への配慮

PRPを併用し、微細脂肪を均一に注入して生着率向上を目指します

03
セギム整形外科 DETAIL

シグネチャー脂肪移植とは?

自家脂肪と、ご自身の血液から抽出したPRPを組み合わせる方法です。精製した良好な脂肪を選んで注入し、生着・ボリューム・リフトアップ効果の向上を目指します。たるみ・しわ・頬のくぼみなどを総合的に検討します。

Step 01 脂肪採取:太もも・腹部などから脂肪を採取します。

Step 02 脂肪分離とPRP準備:Lipo Kitで脂肪・幹細胞成分・液体などを分離し、同時に自家血からPRPを抽出します。

Step 03 精製脂肪とPRPの混合:良好な脂肪層にPRPを加え、生着率向上を目指す注入材料を準備します。

Step 04 計画部位への精密注入:ボリューム不足やくぼみのある部位へ、細いカニューレを用いて一人ひとりに合わせたデザインに沿い、層ごとに精密注入して自然なラインを目指します。

04
セギム整形外科 DETAIL

シグネチャー脂肪移植の部位

05
HOW IT WORKS

顔の脂肪移植を検討するケース

ボリュームが不足して見える原因は、一人ひとり異なります。

不足部位を診断し、顔の比率に合うボリュームをデザインします。

CASE 01

歯科治療後に顔がくぼんだ場合

歯科・矯正治療後にボリュームが減り、やせて見える場合

インプラント・矯正に伴う歯槽骨の変化や長期の食事制限などで、頬・こめかみのボリュームが減った場合

CASE 02

顔が平坦で立体感が乏しい場合

額・頬前面のボリューム不足で平坦に見える場合

側面だけでなく正面の立体感も乏しく、広く平坦に見える場合

CASE 03

頬のくぼみで老けて見える場合

頬骨が目立ち、疲れて見える場合

ダイエット・加齢・遺伝的要因などで頬の脂肪が減り、やつれて老けて見える場合

CASE 04

ほうれい線が深く見える場合

ほうれい線の深まりで実年齢より老けて見える場合

小鼻から口元への溝が深く、強い印象や疲れた印象に見える場合

CASE 05

目の下のくぼみ・涙溝で暗く見える場合

脂肪の減少で影が生じ、クマのように見える場合

皮膚の薄さやボリューム不足で目の下がくぼみ、疲れて見える場合

CASE 06

こめかみのくぼみでバランスが崩れた場合

こめかみがくぼみ、頬骨が大きく見える場合

こめかみのボリューム減少で強い印象になり、顔の曲線が途切れて見える場合

単に脂肪を補うのではなく、顔全体の比率に合う立体的なデザインが重要です。

構造を分析し、自然で若々しいボリュームのラインを目指します。

06
セギム整形外科 DETAIL

Lipo Kitとは?

密閉した環境で不純物を分離し、精製した脂肪層を選別するシステムです。脂肪の品質を均一に保ち、生着率の向上を目指します。

  • 1. 密閉型Lipo Kitによる汚染対策
  • 2. 不純物を除去した清潔な脂肪
  • 3. 脂肪細胞の損傷を抑制
  • 空気や外部との接触を抑え、安全性と純度に配慮
  • 血液・液体・損傷脂肪など、生着を妨げる要素を除去
  • 余分な圧力や衝撃を抑え、生存性の高い脂肪を採取
07
セギム整形外科 DETAIL

ご自身の血液から抽出した成長因子で、脂肪の生着を支える

PRP(多血小板血漿)とは、採血した血液を遠心分離して得る、血小板を濃縮した血漿です。血小板に含まれる成長因子により、創傷治癒や組織修復を支えることを目的に用います。

Effect 01. 生着の支援:脂肪注入と併用し、移植脂肪の安定した生着を目指します
Effect 02. 生着率の向上:脂肪細胞の生存を支え、ボリュームの維持を目指します
Effect 03. 持続性の向上:組織修復作用を活用し、脂肪注入結果の維持を目指します
Effect 04. 肌への作用:脂肪注入とともに皮膚のハリやキメの改善を目指します

08
セギム整形外科 DETAIL

結果と同じく大切な、安全性への配慮

医療用超低温冷凍庫:採取脂肪の変質を防ぎ、細胞の保管状態を管理するための専用設備を備えています。

使い捨てミラーカニューレ:内面がなめらかなカニューレを用い、組織や神経への負担に配慮し、回復と生着を支えます。

20・30代のリフトアップ モデル写真
LIFTING & ANTI-AGING / 05

20・30代のリフトアップ

初期の軽いたるみ・頬の下垂・曖昧なフェイスラインを整え、若々しく明瞭な輪郭を目指すリフトアップ

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
セギム整形外科 DETAIL

20・30代のリフトアップ:手術情報

手術時間
1時間~1時間30分
麻酔方法
静脈麻酔/局所麻酔
入院
なし
抜糸
なし
回復期間
1日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 加齢変化に備えて早めにケアしたい方
  • 早期復帰を希望し、傷跡を抑えたい方
  • 切開手術に抵抗があり、自然な改善をご希望の方
  • 弾力が低下し、頬のたるみやほうれい線が現れ始めた方
02
CHECK POINT

セギム整形外科 20・30代リフトのPOINT

POINT 01

自然な個別リフトアップ

皮膚の方向を考慮して糸を挿入し、表情を保ってラインを整えます

POINT 02

早期回復・仕事復帰への配慮

内出血や腫れに配慮した設計で、忙しい20・30代の日常復帰を支えます

POINT 03

リフトアップ・ボリューム・ハリへの働きかけ

糸の牽引・コラーゲン産生・くぼみの補充をあわせて検討

POINT 04

痛みと安全性への配慮

細いカニューレで神経・血管損傷のリスクと、痛み・腫れを軽減

03
セギム整形外科 DETAIL

初期のたるみに糸リフトを検討する理由

  • 表面だけでなく、たるみが始まる層に合わせた深さを計画
  • 初期のたるみがある20・30代に合わせたリフトアップ
  • お顔の形に応じ、糸の種類・挿入層・角度まで個別に設計
  • 引き上げ・長期のハリ・肌の再生を目指す
04
セギム整形外科 DETAIL

20・30代リフトの重要ポイント

20・30代のお悩みに合わせたデザインリフト

  • 強いたるみではなく、輪郭が曖昧になる微細なたるみを分析
  • 過度な牽引を避け、自然で、はっきりとしたデザインを採用

糸リフトの要となる、固定力と肌の再生をともに

  • 糸のコグ(突起)で組織を支え、Vラインへ引き上げます
  • 時間の経過によるコラーゲン産生で、ハリの維持を目指します
  • 皮膚の厚み・脂肪量・お顔の形に応じて糸の配置を設計

20・30代のための糸の挿入時に配慮するポイント

  • 神経の走行に配慮した経路から挿入
  • カニューレで内出血と腫れを軽減
  • 深さを調整し、透けや凹凸に配慮
  • 過矯正を避け、自然に引き上げる配置
05
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科の個別糸リフト

皮膚の厚み・たるみ・お悩みの部位を確認し、糸の形・挿入層・方向を計画します。糸の選択と施術範囲は状態により異なります。

THREAD DESIGN

ウルトラV mono

  • 広く知られるリフト用の糸
  • しっかりとしたリフトアップ
  • 皮膚のハリの改善を目指す
THREAD DESIGN

オメガ

  • 一般的なコグ糸より太いタイプ
  • 特殊な突起を多数配置
  • 強い牽引力を備える
THREAD DESIGN

ミント

  • 360度のらせん状モールディング突起
  • 細やかなリフトアップ
  • 長期の維持を目指す
THREAD DESIGN

エピティコン

  • X字形のデュアルコーンの糸
  • 牽引と固定の二つの作用
  • 挿入によるリフトアップ
THREAD DESIGN

QTLコグ

  • 特許取得のモールディング方式
  • 皮膚組織にしっかり固定
  • 長期のリフトアップを目指す
THREAD DESIGN

PCL Fix

  • 高い柔軟性
  • 異物感に配慮
  • 長期の持続を目指す
THREAD DESIGN

キャバーン

  • リフトアップとしわの改善を目指す
  • くぼんだ部位にボリュームを補う
  • ばね状の構造で保持力を支える
THREAD DESIGN

スキャフォールド

  • 緩んだ組織を支える
  • 強い牽引力を備える
THREAD DESIGN

シルエットソフト

  • 色素の残らない透明な素材
  • リフトアップとボリュームを改善
  • 長期の持続を目指す
THREAD DESIGN

エラスティクム

  • 弾性のあるシリコンコアの特殊糸
  • 靱帯のように組織を支えて引き上げる
06
セギム整形外科 DETAIL

20・30代リフトの施術方法

40・50代のリフトアップ モデル写真
LIFTING & ANTI-AGING / 06

40・50代のリフトアップ

加齢によるコラーゲン・水分の減少に伴うしわと弾力低下を改善する、40代以上に合わせたリフトアップ

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
セギム整形外科 DETAIL

40・50代のリフトアップ:手術情報

手術時間
1時間~1時間30分
麻酔方法
静脈麻酔/局所麻酔
入院
なし
抜糸
なし
回復期間
1日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 皮膚が薄く、しわが目立つ方
  • 顔全体のハリを改善したい方
  • 早期の変化が期待できる施術をご希望の方
  • 輪郭手術後のたるみを引き上げたい方
02
CHECK POINT

セギム整形外科 40・50代リフトのPOINT

POINT 01

一人ひとりに合わせたデザイン

個別のデザインで必要部位を引き上げ、長期の維持を目指します

POINT 02

リフトアップ・ボリューム・ハリへの働きかけ

糸の牽引・コラーゲン産生・くぼみの補充をあわせて検討

POINT 03

痛みと安全性への配慮

細いカニューレで神経・血管損傷のリスクと、痛み・腫れを軽減

POINT 04

SMAS層を考慮したリフトアップ

SMAS層も引き上げ、顔のたるみの原因に対応

03
セギム整形外科 DETAIL

変化に早く気づき、備えるスローエイジング

変化が始まる部位を確認し、
一人ひとりに合うリフトアップを計画します。

  • 加齢パターンに合わせた設計―40代以降の変化と、組織の状態を確認します。
  • 構造を考慮したアプローチ―表面だけでなく、たるみが始まる層を考慮します。
  • 精密なリフトデザイン―糸の種類・挿入層・角度を状態に合わせて計画します。
  • ハリとフェイスラインの調和―あごのライン・しわ・皮膚の弾力を考慮し、自然な変化を目指します。
04
セギム整形外科 DETAIL

年齢と特性を考慮した個別プラン:段階別リフトアップ

年齢だけで方法を決めることはありません。たるみの程度と皮膚・組織の状態を確認し、手術・施術を計画します。

PLAN 01

20代

  • 医療機器によるリフトアップ
  • 注入治療
PLAN 02

30~40代

  • 医療機器によるリフトアップ
  • 糸リフト
  • ミニリフト
PLAN 03

40~50代

  • 糸リフト
  • ミニリフト
  • 切開リフト
PLAN 04

50代以上

  • 切開リフト

※年齢別のご案内の一例です。特定の年齢で手術が必要になることを示すものではありません。

05
セギム整形外科 DETAIL

40・50代リフトの重要ポイント

40・50代のお悩みに合わせたデザインリフト

  • 加齢変化による全体の弾力低下やしわの状態を分析
  • 過度な牽引を避け、自然で、はっきりとしたデザインを採用

糸リフトの要となる、固定力と肌の再生をともに

  • 糸のコグ(突起)で組織を支え、Vラインへ引き上げます
  • 時間の経過によるコラーゲン産生で、ハリの維持を目指します
  • 皮膚の厚み・脂肪量・お顔の形に応じて糸の配置を設計

40・50代のための糸の挿入時に配慮するポイント

  • 神経の走行に配慮した経路から挿入
  • カニューレで内出血と腫れを軽減
  • 深さを調整し、透けや凹凸に配慮
  • 過矯正を避け、自然に引き上げる配置
06
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科の個別糸リフト

皮膚の厚み・たるみ・お悩みの部位を確認し、糸の形・挿入層・方向を計画します。糸の選択と施術範囲は状態により異なります。

THREAD DESIGN

ウルトラV mono

  • 広く知られるリフト用の糸
  • しっかりとしたリフトアップ
  • 皮膚のハリの改善を目指す
THREAD DESIGN

オメガ

  • 一般的なコグ糸より太いタイプ
  • 特殊な突起を多数配置
  • 強い牽引力を備える
THREAD DESIGN

ミント

  • 360度のらせん状モールディング突起
  • 細やかなリフトアップ
  • 長期の維持を目指す
THREAD DESIGN

エピティコン

  • X字形のデュアルコーンの糸
  • 牽引と固定の二つの作用
  • 挿入によるリフトアップ
THREAD DESIGN

QTLコグ

  • 特許取得のモールディング方式
  • 皮膚組織にしっかり固定
  • 長期のリフトアップを目指す
THREAD DESIGN

PCL Fix

  • 高い柔軟性
  • 異物感に配慮
  • 長期の持続を目指す
THREAD DESIGN

キャバーン

  • リフトアップとしわの改善を目指す
  • くぼんだ部位にボリュームを補う
  • ばね状の構造で保持力を支える
THREAD DESIGN

スキャフォールド

  • 緩んだ組織を支える
  • 強い牽引力を備える
THREAD DESIGN

シルエットソフト

  • 色素の残らない透明な素材
  • リフトアップとボリュームを改善
  • 長期の持続を目指す
THREAD DESIGN

エラスティクム

  • 弾性のあるシリコンコアの特殊糸
  • 靱帯のように組織を支えて引き上げる
07
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科の個別リフトアップ

01

ミニSMASリフト

生え際を切開しない小切開で傷跡に配慮し、皮膚・脂肪・SMAS層を引き上げます

02

切開リフト

傷跡と神経損傷に配慮し、顔全体のしわ・たるみを改善して長期の維持を目指します

03

ネックリフト

耳の後ろから切開し、傷跡に配慮しながら首のたるみ・しわを引き上げます

フェイスリフト モデル写真
LIFTING & ANTI-AGING / 07

切開リフト

皮膚とSMAS層をともに引き上げて固定し、加齢による顔のたるみとしわを改善する手術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
CHECK POINT

Key Point 01

POINT 01

SMAS層とは?

SMAS(表在性筋膜)は、皮下組織にある線維筋性の支持組織で、表情筋の動きを皮膚へ伝えます。加齢により緩むと組織が下垂するため、SMASも引き上げることが重要です。

02
CHECK POINT

Key Point 02

POINT 01

支持靱帯とは?

骨から筋肉・筋膜・皮下脂肪・真皮へつながり、皮膚を支える線維性組織です。組織の移動を妨げる場合は、適切な処理を検討します。

03
セギム整形外科 DETAIL

SMAS層まで引き上げる

皮膚の弾力・たるみ・しわの状態に合わせた個別のフェイスリフトで、適切な変化を目指します。

04
セギム整形外科 DETAIL

年齢と特性を考慮した個別プラン:段階別リフトアップ

年齢だけで方法を決めることはありません。たるみの程度と皮膚・組織の状態を確認し、手術・施術を計画します。

PLAN 01

20代

  • 医療機器によるリフトアップ
  • 注入治療
PLAN 02

30~40代

  • 医療機器によるリフトアップ
  • 糸リフト
  • ミニリフト
PLAN 03

40~50代

  • 糸リフト
  • ミニリフト
  • 切開リフト
PLAN 04

50代以上

  • 切開リフト

※年齢別のご案内の一例です。特定の年齢で手術が必要になることを示すものではありません。

01
セギム整形外科 DETAIL

ワンデーミニリフト

必要な部位を引き上げ、傷跡に配慮したフェイスラインへ 01. 腫れ・内出血を抑え、早期の日常復帰を目指す 02. 生え際の内側の切開で傷跡に配慮 03. 直接引き上げ、長期の維持を目指す

02
セギム整形外科 DETAIL

このようなお悩みのある方へ

手術の適応

  • 糸リフトの変化が少なくお悩みの方
  • 切開リフトの傷跡が気になる方
  • 術後、早く日常生活に戻りたい方
  • 輪郭手術後のたるみを引き上げたい方
03
CHECK POINT

セギム整形外科ワンデーミニリフトのPOINT

POINT 01

生え際の内側を切開し、傷跡に配慮

頭皮内を切開するため、外から見える傷跡を抑えられます。

POINT 02

たるんだ部位を直接引き上げる

余剰皮膚を直接引き上げ、目に見える変化を目指します。

POINT 03

糸リフトより大きな変化と長期維持を目指す

糸だけのリフトより強い引き上げと、長期の持続を期待できる方法です。

01
セギム整形外科 DETAIL

ミニSMASリフト

皮膚層・脂肪層・SMAS層を引き上げ、明瞭なVラインを目指します
01. 皮膚・脂肪・SMAS層を引き上げる
02. 隠れる位置の小切開で傷跡に配慮
03. たるんだ頬も引き上げ、Vラインへ

02
セギム整形外科 DETAIL

このようなお悩みのある方へ

手術の適応

  • 加齢による頬のたるみ・弾力低下がある方
  • あご下のたるみが気になる方
  • 下がった口角で老けて見える方
  • 輪郭手術後のたるみを引き上げたい方
03
CHECK POINT

セギム整形外科ミニSMASリフトのPOINT

POINT 01

生え際を切開しない方法

生え際を切開せず、回復と心理的負担に配慮した方法です。

POINT 02

切開であごのラインを引き上げ、若々しく

たるんだ皮膚を引き上げ、明瞭なラインと生き生きした印象を目指します。

POINT 03

耳珠(Tragus)の後方を切開し、傷跡を隠す工夫

耳の自然な凹凸の後ろに切開を設け、外からの傷跡に配慮します。

01
セギム整形外科 DETAIL

切開リフト

顔全体のしわと皮膚のたるみを改善するリフトアップ 01. 顔全体のしわを改善 02. 長期の維持を目指す 03. 耳珠(Tragus)の後ろを切開し、傷跡と神経損傷に配慮

02
セギム整形外科 DETAIL

このようなお悩みのある方へ

手術の適応

  • 顔全体のハリを改善したい方
  • 顔全体のしわが深い方
  • 皮膚のたるみで顔が大きく見える方
  • フェイスラインの崩れが気になる方
  • 輪郭手術後のたるみを引き上げたい方
03
CHECK POINT

セギム整形外科切開リフトのPOINT

POINT 01

1回の手術で長期のリフトアップを目指す

長期の維持を目的とし、施術を繰り返す負担の軽減を目指します。

POINT 02

小顔の印象とVラインへ

たるんだ皮膚を引き上げ、引き締まった輪郭とすっきりしたVラインを目指します。

POINT 03

顔全体のしわを改善

額・目元・ほうれい線などのしわを総合的に検討し、若々しい印象を目指します。

01
セギム整形外科 DETAIL

中顔面リフト

目の下の切開から下眼瞼と中顔面を整え、皮膚・脂肪・SMAS層を引き上げます
01. 皮膚層・脂肪層・SMAS層を、中顔面の上方へ引き上げる
02. 目の下・ほうれい線を中心とした中顔面のたるみに対応
03. ほうれい線・目の下・頬骨のラインを整え、やわらかな印象へ

02
セギム整形外科 DETAIL

このようなお悩みのある方へ

手術の適応

  • 目の下と頬骨の下に加齢によるたるみがある方
  • 目の下とほうれい線を同時に改善したい方
  • ほうれい線が深まり、顔が長く見える方
  • エイジングケア手術後も中顔面のたるみが残る方
03
CHECK POINT

セギム整形外科中顔面リフトのPOINT

POINT 01

目の下の切開で二つの部位を改善

下眼瞼を整えるとともに中顔面を引き上げ、ほうれい線も改善する方法です。

POINT 02

切開範囲を抑え、傷跡に配慮

目の下の切開を利用し、大きな追加切開を避けて、回復と傷跡の負担を抑えます。

POINT 03

中顔面の垂直リフト

横方向ではなく上方へ引き上げ、中顔面のたるみの原因に対応します。

01
セギム整形外科 DETAIL

ネックリフト

耳の後ろから切開し、首のたるみ・しわを引き上げるリフトアップ

  1. POINT 01

    1回で長期の維持を目指す

  2. POINT 02

    耳の後ろの小切開で傷跡に配慮

  3. POINT 03

    首のしわとネックラインを改善

02
セギム整形外科 DETAIL

このようなお悩みのある方へ

手術の適応

  • あご下が大きくたるんでいる方
  • 首のしわで老けて見える方
  • 首の小じわが多い方
  • たるんだ首のしわを改善したい方
  • 首のしわとあごのたるみが気になる方
03
CHECK POINT

セギム整形外科ネックリフトのPOINT

POINT 01

耳の後ろを切開し、傷跡に配慮

切開部を耳の後ろに設け、外から見える範囲を抑えます。

POINT 02

首のしわを直接引き上げる

深いしわも直接牽引し、引き締まったネックラインを目指します。

POINT 03

たるんだ首を引き上げ、なめらかなラインへ

加齢で緩んだ首の皮膚を引き上げ、整ったラインを目指します。

額リフト モデル写真
LIFTING & ANTI-AGING / 08

額挙上

額と眉のたるみを上方へ引き上げて固定し、しわや、目と眉の間隔が狭いことによる重たい印象を改善する手術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
セギム整形外科 DETAIL

額挙上:手術情報

手術時間
1時間
麻酔方法
静脈麻酔
入院
なし
抜糸
10~14日後
回復期間
5日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 目と眉の間隔が狭い方
  • 額が狭い方
  • 年齢に比べて額のしわが深い方
  • 眉が下がり、目元が重く見える方
02
CHECK POINT

セギム整形外科額挙上のPOINT

POINT 01

生え際の小切開で傷跡の負担を軽減

生え際の内側を切開し、外から見える傷跡に配慮

POINT 02

内視鏡による精密なたるみの修正

拡大視野で筋膜・筋肉を確認し、組織損傷を抑えて引き上げます

POINT 03

額と目元の調和したリフトアップ

額のしわと眉の下垂を整え、すっきりと生き生きした印象へ

POINT 04

状態に合わせた固定方法

皮膚の厚み・筋膜の状態から、エンドタイン・特殊糸・骨トンネル法を選び、安定した固定を目指します

03
セギム整形外科 DETAIL

額挙上の手術方法の比較

骨トンネル法とエンドタインの違い

組織の層に応じた施術

骨トンネル法

筋膜と組織を頭蓋骨面に密着させ、安定した固定と自然な引き上げを目指す方法

前頭骨に小さなトンネルを作り、固定力を補強

皮膚と筋膜を自然な位置へ引き上げる

固定後のずれを抑え、持続性を目指す

固定器具

エンドタイン

生体吸収性の固定具で広い範囲を均一に支持し、精密な牽引方向を保つ方法

FDA承認の生体吸収性素材により、額・目元を広い範囲で支持

皮膚と筋膜を広く固定し、強いたるみにも対応

一定期間後に体内で吸収

04
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科額挙上の特徴

05
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科額挙上の手術方法

  1. STEP 01

    小切開

    生え際の後方4~5か所を、約1.5cmずつ小切開

  2. STEP 02

    内視鏡下の剥離と固定

    神経・血管を避け、出血を抑えて剥離し、エンドタインまたは糸で固定

  3. STEP 03

    生え際の内側を縫合

    生え際の内側を、傷跡に配慮して縫合

医療機器によるリフトアップ モデル写真
LIFTING & ANTI-AGING / 09

医療機器によるリフトアップ

顔の弾力とたるみに合わせ、皮膚のハリ・輪郭・二重あご・目元のしわを改善するエイジングケア施術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科シュリンクユニバース

真皮からSMAS層まで超音波エネルギーを集束し、熱凝固点を作って収縮を促す、ハリ改善を目的とした超音波治療です。

  • HIFU(高密度焦点式超音波)でハリを改善
  • 超音波エネルギーを精密に照射
  • 日常生活への早期復帰に配慮

短時間で変化を目指すエイジングケア治療

02
セギム整形外科 DETAIL

シュリンクユニバースの特徴

  • 01. 部位とお悩みに合わせ、純正カートリッジで個別に施術
  • 02. MP・Normal(DOT)モードによるリフトアップ
  • 03. オーロラアンプルで肌のケアとリフトを支援

皮膚の状態や部位に合わせて選択できます。曲面や狭い部位にも密着させ、適切にエネルギーを照射します。

HIFUを設定した深さへ届け、コラーゲン・エラスチンの産生を促して、ハリ・小じわ・毛穴の改善を目指します。

38種類の有用成分で肌のお悩みに対応し、スキンブースターや明るい肌の印象を目指すケアに用います。

03
セギム整形外科 DETAIL

シュリンクユニバースを検討する方

顔の輪郭を整えたい方

  • あご下・二重あご・頬の深部の脂肪が気になる方
  • リフトアップの変化をご希望の方
  • 凹凸のある部位や狭い範囲を細かくケアしたい方
04
セギム整形外科 DETAIL

シュリンクユニバースの施術部位

改善したい部位を個別に確認し、ご希望に合う変化を目指します。

※施術方法と範囲は、状態により異なります。

01
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科インテンスウルトラ

1・3・10MHzの高密度超音波を状態に合わせて使用します。超音波により組織修復とコラーゲン産生を支え、保湿とハリの改善を目指します。

  • 高密度超音波で肌の修復とコラーゲン形成を支援
  • しわとハリの改善を目指す
  • 乾燥や赤みのある肌の保湿を支援

コラーゲン産生に関わる働きを刺激し、健やかな肌へ

02
セギム整形外科 DETAIL

インテンスウルトラの三つの周波数

超音波の照射深度の模式図

インテンスウルトラ 1MHz

深部へ届き、集中的に刺激します。

対象とする組織の層

インテンスウルトラ 3MHz

結合組織へ集中的に働きかけます。

浅層の模式図

インテンスウルトラ 10MHz

表層を刺激し、肌の修復を支援します。

03
セギム整形外科 DETAIL

インテンスウルトラで目指す変化

  • 1. 肌のハリの改善
  • 2. しわの改善
  • 3. キメ・肌の色調の改善
  • 4. リフトアップ
超音波による施術

超音波で深部へ働きかけ、たるみとハリの改善を目指します。

コラーゲン産生を促し、額・目元・口元の小じわを和らげて自然な印象へ整えます。

皮下組織の模式図

エネルギーによる刺激で循環を支え、均一な色調となめらかなキメを目指します。

手術を行わず深部に働きかけ、たるんだフェイスラインを整えます。

04
セギム整形外科 DETAIL

インテンスウルトラを検討する方

しわとハリを改善したい方

  • 乾燥や赤みがあり、保湿を高めたい方
  • 繰り返す肌トラブルで全体の状態を整えたい方
  • 日常生活への負担が少ない施術をご希望の方
01
セギム整形外科 DETAIL

レヌビオン

ヘリウムプラズマとRFで皮下組織の収縮を促し、たるんだ皮膚とあごのラインを整える低侵襲リフトアップです。

  • 皮下組織のタイトニング
  • ヘリウムプラズマ+RFエネルギー
  • 皮下組織に用いる機器

皮下から働きかけるタイトニングリフト

02
セギム整形外科 DETAIL

レヌビオンの特徴

ヘリウムプラズマ+RF:皮下軟部組織の収縮を促し、皮膚の引き締めを支えます。

部位別のタイトニング:顔・首のほか、腹部・腕・太ももなどのたるみや弾力低下にも対応します。

低侵襲リフト:大きな切開を避けて皮下へアプローチし、組織の収縮を直接促します。

最大85°Cの熱によるコラーゲン収縮:ヘリウムプラズマで熱を生じ、約0.044秒でFSN(線維性隔壁・コラーゲン)の収縮を促して、ハリ改善を目指します。

03
セギム整形外科 DETAIL

部位に合わせたハンドピース

10cm Micro Handpiece:FACE・額。15cm APR Handpiece:FACE・下眼瞼・顔・二重あご/BODY・腕・脚・腹部。27cm APR Handpiece:BODY・臀部・胸部・広範囲。

04
セギム整形外科 DETAIL

レヌビオンを検討する方

切開リフトには抵抗があるものの、明確な変化をご希望の方

  • 脂肪吸引後の皮膚のたるみが気になる方
  • 急激な減量後に皮膚のハリ改善をご希望の方
  • 大きな切開を伴わないリフトをご希望の方
  • 1回の施術で十分な変化を目指したい方
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セギム整形外科 DETAIL

従来の機器とレヌビオンの比較

項目 RF(高周波) HIFU(超音波) RENUVION®
エネルギー源 RF電流 集束超音波 RF+ヘリウムガス → ヘリウムプラズマ
主な対象層 真皮~浅い皮下脂肪 SMAS(表在性筋膜)・深部真皮 皮下組織(Subdermal)
到達温度 40~65℃程度を維持 焦点部で60~70℃以上 短時間で85℃に達し、その後速やかに冷却
引き上げの体感 弱~中程度 中程度 強い
肌の改善 軽度~中等度 中等度 高度のたるみも適応を検討
施術による変化 繰り返しの施術が必要 通常1回 1回で早期の改善を目指す
施術部位 顔/ボディ 顔 顔/ボディ
適応となる方 軽度のハリケア 顔のリフトアップが中心 顔・ボディのリフトと引き締め、たるんだ皮膚のライン改善
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セギム整形外科 DETAIL

レヌビオンの施術部位・目指す変化

改善したい部位を個別に確認し、ご希望に合う変化を目指します。

※施術方法と範囲は、状態により異なります。

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※手術・施術の結果には個人差があります。出血・感染・腫れ・傷跡・左右差などが生じる場合があります。医療チームの説明を十分にご確認ください。

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