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セギム整形外科

輪郭整形

ラインと比率がつくる立体感

調和のとれた輪郭美

顔の骨格と軟部組織の調和を考慮し、なめらかな輪郭をデザインします。

手術について詳しく見る07 PROCEDURES
3D頬骨縮小術 モデル写真
FACIAL CONTOURING / 01

3D頬骨縮小術

頬骨を縮小・再配置し、やわらかく立体的な輪郭を目指す手術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
セギム整形外科 DETAIL

3D頬骨縮小術の手術情報

手術時間
約40分
麻酔方法
全身麻酔
入院
日帰り
抜糸
7日後に1回(もみあげ部分の抜糸)
2週間後に1回(口腔内の抜糸)
回復期間
1週間

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 張り出した頬骨により輪郭に凹凸がある方
  • 頬骨全体が発達している方
  • 頬骨の張り出しと、その下の影が気になる方
  • 頬骨の発達により顔が大きく見える方
02
CHECK POINT

セギム整形外科頬骨縮小術のPOINT

POINT 01

小さく立体的な輪郭

台形骨切りと3D回転術による効果を追求

POINT 02

しっかりと安定した固定

三重固定(前方・後方・上方)で骨癒合不全のリスクを軽減

POINT 03

頬のたるみ予防

剥離を抑え、筋肉・脂肪などの軟部組織を上方に密着固定

POINT 04

回復期間への配慮

切開と手術時間を抑え、出血・腫れを軽減

03
セギム整形外科 DETAIL

3D三重固定頬骨縮小術、セギム整形外科の特徴は?

固定方法 二重固定 三重固定
固定位置 前方固定・後方固定 前方固定(追加固定)・上方固定・後方固定
特徴 骨癒合不全・頬のたるみが生じる可能性あり 骨癒合不全・頬のたるみのリスクを軽減
04
セギム整形外科 DETAIL

米国製チタンプレートによる強固な三重固定

前方・上方・後方を固定

前方に3本のピンを使用し、上方・後方も支える三重固定を行います。

骨切り面を密着させる設計

切った骨の間隙と位置を確認し、密着固定します。頬のたるみや骨癒合不全のリスク軽減を重視します。

05
セギム整形外科 DETAIL

よりよい結果と安全な治療のために

進化を続ける手術方法

側方の頬骨の構造

第1世代:非固定式頬骨縮小(クイック頬骨)

頬骨の一部を切って内側へ移動、または削る方法です。縮小効果が限られ、骨癒合不全などのリスクがあります。

頬骨下部の構造

第2世代:L字骨切り

頬骨をL字に切って固定する方法です。切除量が2~3mm程度となり、縮小効果が限られ、頬のたるみやくぼみが生じる場合があります。

前方の頬骨の構造

第3世代:頬骨回転術

内側のみをくさび形に骨切りし、回転させて内側へ移動します。外側を固定しないため、頬のたるみや骨癒合不全のリスクがあります。

斜めから見た頬骨の構造

第4世代:3D頬骨回転術

前方頬骨を台形に骨切りし、二方向に回転後、上方へ密着固定します。支持靱帯と筋肉も引き上げ、縮小効果とたるみ・骨癒合不全のリスク軽減を目指します。

06
セギム整形外科 DETAIL

頬骨縮小では、固定が重要です。

しっかりと密着

骨切り面を隙間なく合わせ、安定した固定を目指します。

プレートの確認

プレートの品質と、人体への使用に適した処理状態を確認します。

一人ひとりに合う比率

筋肉・脂肪・軟部組織と目鼻立ちを考慮し、切除範囲と固定方向を計画します。

輪郭形成について説明するセギム整形外科の医療チーム
BALANCE, NOT EXCESS

ただ多く削るのではなく、
ご自身に合うバランスへ

骨を扱う輪郭形成は、 担当する医師によって異なります。

筋肉・脂肪・軟部組織と目鼻立ちを確認し、 お顔の比率に合ったラインを計画します。

07
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科 3D頬骨回転術・三重密着固定術

頬骨の位置移動

1. 側方頬骨の切除

斜め45度方向の頬骨の一部を台形に切除し、側方頬骨を骨切りします。

回転による位置調整

2. 骨切り面の密着

骨切りした頬骨を二方向に回転させ、切断面を密着させます。

プレートによる固定

3. 三重固定・密着固定・骨膜の再固定

三重固定とともに、上方への密着固定と骨膜の再固定を行います。

前方固定には3本のピンを使用し、固定力を高めます。

エラ縮小術 モデル写真
FACIAL CONTOURING / 02

エラ縮小術(下顎角形成術)

エラから下顎の側面まで長い曲線で一度に切除し、左右差や二次角に配慮したVラインを目指す手術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
SURGERY GUIDE

手術情報

手術時間
1時間30分程度
麻酔方法
全身麻酔
入院
1日入院
抜糸
3週間後に1回(口腔内の抜糸)
回復期間
1週間

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 側面だけでなく正面からもエラの発達や角張りが目立つ方
  • 正面から輪郭が横に広く見え、あご先がU字形の方
  • 耳の下のエラが発達し、正面からもあごが広く丸く見える方
  • 左右のあごに非対称がある方
02
CHECK POINT

セギム整形外科エラ縮小術のPOINT

POINT 01

一人ひとりに合わせたVライン

顔の比率と下顎の発達を考慮し、自然なラインをデザイン

POINT 02

左右差の改善

左右のバランスを整え、調和した輪郭へ

POINT 03

二次角の発生に配慮

エラから側面まで長い曲線で切除し、二次角の発生を抑制

03
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科エラ縮小術の特徴

従来のエラ縮小術

耳の下の下顎角のみを切除。正面からの変化が限られ、二次角が生じる場合があります。あご先の修正は含みません。

セギム整形外科長曲線エラ削り

下顎角から側面まで長く切除。正面・側面の変化を目指し、二次角に配慮しながら下顎側面まで修正します。

04
セギム整形外科 DETAIL

神経の走行と骨の厚みまで、精密に。

POINT 01

まず神経の位置を確認

下歯槽神経は、下顎の感覚を担う重要な構造です。3D CT分析で位置と深さを把握し、神経の下方に切削範囲を設定します。

POINT 02

皮質骨の厚みを考慮したデザイン

外側の皮質骨の厚みと骨全体の量を確認し、自然につながる下顔面のラインを計画します。

オトガイ形成術 モデル写真
FACIAL CONTOURING / 03

オトガイ形成術

あご先の大きさと位置を顔の構造に合わせて修正し、やわらかく整った輪郭を目指す手術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
SURGERY GUIDE

手術情報

手術時間
1時間
麻酔方法
全身麻酔
入院
日帰り
抜糸
3週間後(口腔内の抜糸)
回復期間
約3~4日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • あご先が広く、丸みが強い方
  • あご先が前に出ている、または後退している方
  • あご先の長さが平均より長い、または短い方
  • すっきりとなめらかなVラインをご希望の方
02
CHECK POINT

セギム整形外科オトガイ形成術のPOINT

POINT 01

一人ひとりに合わせた手術方法

あごの形に応じた方法で、バランスの取れたラインを目指します

POINT 02

安全性に配慮し、繊細に

神経の位置を考慮して骨切りし、側面を整えて二次角のリスクを軽減

POINT 03

たるみを防ぎ、なめらかなラインへ

筋膜層を上方に密着固定し、二重あごやたるみに配慮した下顎のラインを目指します

04
セギム整形外科 DETAIL

T字骨切り

あご先の長さや前後位置を顔全体の比率に合わせて整えます。筋肉の剥離を抑え、T字など形状に応じた骨切りでVラインを目指します。

05
HOW IT WORKS

変法T字骨切り

06
セギム整形外科 DETAIL

V字骨切り

中央のみをV字に切除する方法に加え、中央から側面まで長く下縁を切除します。二次角に配慮し、なめらかなあご先のラインを目指します。

07
セギム整形外科 DETAIL

逆V字骨切り

あご先を逆V字に骨切りし、左右の骨を再配置して側面となめらかにつなぎ、余剰部分を切除します。顔全体との調和を考慮し、自然なVラインを目指します。

輪郭修正手術 モデル写真
FACIAL CONTOURING / 04

輪郭再手術

初回手術より難易度が高く、患者様の心理的負担も大きいため、豊富な手術経験・技術・美的判断を踏まえて治療

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
SURGERY GUIDE

手術情報

手術時間
2時間程度
麻酔方法
全身麻酔
入院
1日入院
抜糸
7日後に1回(もみあげ部分の抜糸)
2週間後に1回(口腔内の抜糸)
回復期間
約2週間

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 手術前後の変化がほとんどない方
  • 手術結果にご満足いただけなかった方
  • 輪郭全体が不自然になった方
  • 術後に左右差が生じた方
02
CHECK POINT

セギム整形外科輪郭再手術のPOINT

POINT 01

再修正を繰り返さないために

正確な診断に基づき、安定した結果を重視した手術

POINT 02

体系的なアフターケア

術後のラインが安定するよう、計画的なケアを実施

POINT 03

担当医療チームによる集中ケア

輪郭を専門とする医療チームが手術から回復まで管理

03
セギム整形外科 DETAIL

輪郭再手術のケース

頬骨:位置と固定状態

縮小不足、骨癒合不全、左右差などを確認します。骨の位置と癒合状態を分析し、立体感と比率を考慮して修正方針を決めます。

あごのライン:長さと左右のバランス

長さの改善不足、二次角、過度な長さの変化、左右差を確認します。以前の切除範囲とあご先の位置に基づいて修正を計画します。

04
セギム整形外科 DETAIL

修正手術前の精密分析システム

以前の手術の状態を確認

3D CTで、以前の切除範囲・残存骨の厚み・左右差を確認します。

神経の走行と骨の癒合状態

神経の位置と骨の癒合を確認し、修正手術で考慮すべき構造的条件を把握します。

比率と機能をともに考慮

顔全体の調和と機能面を考慮し、状態に合った修正範囲を決定します。

あごプロテーゼ モデル写真
FACIAL CONTOURING / 05

あごプロテーゼ

顔の形に合うプロテーゼを挿入してあご先にボリュームを補い、口元と顔全体のバランスを整える手術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
SURGERY GUIDE

手術情報

手術時間
30分程度
麻酔方法
静脈麻酔
入院
なし
抜糸
2週間後(口腔内の抜糸)
回復期間
約3~4日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • あごの後退によりフェイスラインが不明瞭な方
  • あごの後退により口元が突出し、あご下の脂肪が多く見える方
  • 骨切りをせずにあごの後退を改善したい方
  • 顔が短く見える方
02
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科あごプロテーゼ

横顔に加える立体感

あご先にボリュームを補い、横顔のラインが自然につながるよう計画します。

額・鼻・唇との調和

あごだけでなく周囲の目鼻立ちとの比率を確認し、プロテーゼの形と大きさを決めます。

状態に合ったアプローチ

下顎骨の骨切りとは異なる、プロテーゼ挿入による方法です。必要な変化と組織の状態から適応を判断します。

03
CHECK POINT

セギム整形外科あごプロテーゼのPOINT

  • 顔の比率とあご先のバランス
POINT 01

あご先のボリュームで小顔の印象へ

後退したあごを補い、突出して見える口元と顔全体の立体感を改善

POINT 02

長期的な維持を目指す

プロテーゼは長期的な維持を目的とし、ご希望により除去も可能です

POINT 03

外から見える傷跡に配慮した回復

口腔内から切開するため、外側の傷跡を避け、回復への負担を抑えます

04
セギム整形外科 DETAIL

あごの後退とは?

下顎骨の成長が十分でないことなどにより、あご先が前方へ出ず、後退して見える状態です。

CHECK LIST

あごの後退の診断

CHECK 01

下顎の位置と唇の突出

下顎の後退により、上唇が相対的に突出して見える状態

CHECK 02

フェイスラインの明瞭さ

あごと首の境界が曖昧で、あごの輪郭がはっきりしない状態

CHECK 03

唇を閉じる際の変化

唇を閉じる際にあご先へ力が入り、無理に唇を持ち上げる傾向

05
CHECK POINT

Key point 01

  • 顔の比率とあご先のバランス
POINT 01

輪郭と印象を整える

あご先は重要な役割を担います。

POINT 02

横顔のバランスと立体感の要

洗練された印象と、首・顔の明瞭な境界へ

POINT 03

何より大切なポイント

一人ひとりに合わせることです。

POINT 04

手術計画で重視する基準

自然で調和した結果のための重要な過程

POINT 05

ご自身に合うデザインの実現

顔の骨の形と全体の比率を考慮し、プロテーゼの形状・サイズを設計します。

PROCEDURE

セギム整形外科あごプロテーゼの手術方法

  1. STEP 01

    口腔内切開と骨膜の剥離

    口腔内を切開し、あご先を覆う骨膜を剥離します。

  2. STEP 02

    オーダーメイドプロテーゼの挿入

    顔の骨の形と比率に合わせて設計し、骨膜下に挿入します。

  3. STEP 03

    切開部の縫合

    プロテーゼを挿入した後、口腔内の切開部を縫合します。

鼻翼基部プロテーゼ モデル写真
FACIAL CONTOURING / 06

貴族プロテーゼ

ほうれい線の横のくぼみにプロテーゼを挿入し、口元の影を和らげ、若々しい印象を目指す手術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
SURGERY GUIDE

手術情報

手術時間
30分程度
麻酔方法
静脈麻酔
入院
なし
抜糸
2週間後(口腔内の抜糸)
回復期間
約7日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 小鼻の横の深いくぼみで老けて見える方
  • ほうれい線が深い方
  • 立体感が乏しく、老けて見える方
  • 顔のボリュームが不足している方
02
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科貴族プロテーゼ

顔の中央の立体感

鼻周囲のくぼみを補い、顔の中央にボリュームを加える方針を計画します。

周囲とのバランス

鼻・唇・頬のつながりを確認し、プロテーゼの大きさと位置を決めます。

やわらかくつながる印象

くぼみによるほうれい線の影を確認し、周囲のラインへ自然につながるよう計画します。

03
CHECK POINT

セギム整形外科貴族プロテーゼのPOINT

POINT 01

若々しい印象へ

ほうれい線周囲の立体感で若々しい印象を目指します

POINT 02

口元のバランスを改善

ほうれい線周囲に立体感を補い、相対的に突出して見える口元を整えます

POINT 03

長期的な変化

プロテーゼにより、一般的な注入治療より長期の維持を目指します

04
セギム整形外科 DETAIL

鼻翼基部形成と鼻唇角形成の違い

手術部位 鼻翼基部形成(小鼻の横~口元) 鼻唇角形成(鼻柱と上唇のなす角度を調整)
手術の目的 ほうれい線と口元のくぼみを改善し、若々しい印象へ 鼻の下の角度を整え、やわらかく洗練された口元へ
手術方法 プロテーゼまたは脂肪注入でくぼみを補います 鼻唇角の調整、またはプロテーゼの挿入
印象の変化のポイント 口元の影とボリューム不足を改善し、生き生きとしたやわらかい印象へ 鼻の下が自然に開き、口元の突出感を抑えて唇のラインを整えます
調和のポイント 頬・ほうれい線・あごのつながりを整え、顔の中央の立体感を補います 鼻先・唇・あごの角度を整え、横顔のバランスを改善
05
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科貴族プロテーゼの手術方法

鼻翼基部の輪郭の診察

1. 一人ひとりに合わせた診断

ほうれい線周囲の状態を確認

鼻翼基部プロテーゼの挿入位置

2. プロテーゼの挿入

口腔内切開からほうれい線周囲にプロテーゼを挿入

鼻翼基部の輪郭の模式図

3. 吸収糸による縫合

吸収糸で縫合します

額プロテーゼ モデル写真
FACIAL CONTOURING / 07

額プロテーゼ

平坦な顔に額プロテーゼを挿入し、立体感のある若々しい印象を目指す手術

ご自身に合った施術のご相談
セギム整形外科
01
SURGERY GUIDE

手術情報

手術時間
30分程度
麻酔方法
静脈麻酔
入院
なし
抜糸
2週間後
回復期間
約7日

※手術時間・回復期間などは、患者様の状態と手術範囲により異なります。

このようなお悩みのある方へ

  • 額が平坦な方
  • 額が狭い方
  • 額が広い方
  • 立体感が乏しく、老けて見える方
02
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科額プロテーゼ

一人ひとりに合わせた曲線

額の形に基づいてプロテーゼを設計し、必要なボリュームと曲線を計画します。

顔全体と調和する比率

額から鼻・あごへ続く横顔のラインを確認し、全体のバランスを考慮します。

切開位置にも細やかな配慮

生え際の内側で切開範囲を計画し、縫合します。回復や傷跡には個人差があります。

03
CHECK POINT

セギム整形外科額プロテーゼのPOINT

POINT 01

傷跡を抑えるための工夫

頭皮の分け目に沿った小切開で、傷跡に配慮します

POINT 02

ボリュームで小顔の印象へ

額にボリュームを補い、顔全体を小さく見せる効果を目指します

POINT 03

長期的な変化

剥離を抑え、筋肉・脂肪などの軟部組織を上方に密着固定

POINT 04

回復期間への配慮

プロテーゼにより、一般的な注入治療より長期の維持を目指します

04
セギム整形外科 DETAIL

フィラー vs 脂肪注入 vs オーダーメイドプロテーゼ

注入剤

額のフィラー注入

注入でボリュームを補い、細かな調整に用います。持続期間と適応は製品や状態により異なります。

脂肪注入の方法

自家脂肪注入

ご自身の脂肪を採取して必要な部位に注入します。顔全体のバランスを考慮し、生着の程度により持続性が異なります。

オーダーメイドの額プロテーゼ

額のオーダーメイドプロテーゼ

額の構造に基づくプロテーゼを挿入します。額・鼻・あごの調和を考慮し、形と立体感を計画します。

05
セギム整形外科 DETAIL

セギム整形外科額プロテーゼの手術方法

額の輪郭の診察

1. 額の状態に合わせた診断

一人ひとりの額の状態を確認

額プロテーゼの挿入位置

2. 頭皮の小切開とプロテーゼ挿入

分け目に沿った頭皮の小切開から、オーダーメイドプロテーゼを挿入します

額の輪郭の模式図

3. 傷跡に配慮した縫合

生え際の切開部を丁寧に縫合し、傷跡に配慮します

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立体的なフェイスライン
調和する比率を求めて

※手術・施術の結果には個人差があります。出血・感染・腫れ・傷跡・左右差などが生じる場合があります。医療チームの説明を十分にご確認ください。

IMAGE GALLERY

※左右のボタン・キーボードの矢印キー・左右のスワイプで、同じ項目の画像をご覧いただけます。